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ダイビングの基礎知識

● ダイビングの基礎知識

≪青一色の世界にようこそ!≫
青い海をただ見ているだけなんてもったいない!
と思ったら、体験ダイビングから
チャレンジしてみませんか。

ブランニューシーの体験ダイビングは、
まったくの初心者の方のためのプログラム。
経験豊富なインストラクターの丁寧な指導で、
日帰りでお気軽に何度でも体験でき、
初めてでも伊豆の海での海中散歩が楽しめるはずです。

海の楽しさを知ったら、世界に通用する
ダイビングライセンス「Cカード」の取得に
向けたコースをおすすめします。
インストラクターが一人ひとりのペースに合わせて指導、
確実にスキルアップできます。

ダイビングは、その危険性に対しても
正しい知識を持つことが重要です。
そのために必要な基礎知識や心構え、
また良いショップの見分け方などもご紹介します。
ダイビングであなたの世界はきっと、何倍にも広がります。

体験ダイビングは、ライセンスをお持ちでない方、今までに一度も潜った事のない方を対象に、日帰りでお気軽に体験できます。初めての方でしたら、十分に海の中の世界を楽しんでいただけます。

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1人1人のペースに合わせた丁寧な講習を受けられ、安心してダイビングスキルを習得できます。そして、ライセンス取得後は親しいバディと一緒に、楽しく好きな場所に潜ることができます。

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ダイバーに必要な標準的装備と器材には、ウェットスーツ、重要な機器類のゲージやダイブコンピューター、浮力を制御するBC.ジャケット、呼吸を助けるレギュレーター等があります。

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初心者は、知識不足から予想外のトラブルに巻き込まれる可能性があります。基礎知識を学んで注意を守ること、信頼できるショップを選ぶことなどが、ダイビングを楽しむポイントです。

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ダイビングショップ選びは、非常に大切です。その後のダイバー生活を楽しめるか否かを決めます。ショップ選びのポイントは、通い易いさやCカード発行教育機関等、全部で10あります。

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主要なダイビング指導団体にはNAUIとPADI 等があります。NAUIは1世界で初めて設立されたダイビング指導団体です。PADI は世界最大のレクリエーショナルダイビング組織です。

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海外の有名ダイビングポイントが素晴らしいという事は、言うまでもないことですが、自分のお気に入りのダイビングポイントを近場に持っておくと、ダイビングをより楽しめると思います。ダイビングを楽しむためには経験が大事ですから。

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気がつけば、いつもの日常を繰り返すだけになっているあなたに、色んな初めてを経験して貰いたい…。年を重ねて色んな経験をしてきたあなただからこそ、新しいことに挑戦して欲しいと思っています。

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スキューバーダイビングの基本であるバディ同士の装備チェック。まずはここからスタートします。バディの装備がきちんと整っているか確認することはスキューバーダイビングにとって最も大切なことです。

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スキューバーダイビングでは常にバディと共に行動します。海中にいるときも単独での行動はタブーとされており、必ずバディと信号を送り合いながら意思確認をしていくのが決まりです。

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水中写真を撮るためのカメラは、フィルムカメラよりもデジカメのほうが主流になりつつあります。では、一眼レフデジカメとコンパクトデジカメではどちらを選択すれば良いのでしょうか?

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水中写真を撮影する際、カメラの設定方法をいつもと少し変えるだけで、より綺麗に撮影することができるようになります。また、カメラだけでなくダイビングのテクニックも磨くことも大切です。

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器材購入のポイントは、技術レベルと使用頻度などをトータルで考慮して、タイミングを見計らって少しずつ購入していくのがお勧めです。こちらでは、お勧めの順番とタイミングをご紹介します。

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ダイビング器材を長持ちさせるには、日頃のメンテナンスが肝心です。メンテナンス次第で寿命が変わります。また、1年に一回またはダイビング回数100本目安にオーバーホールをお勧めします。

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沖縄の海は限りなく透明でダイビングでも初心者から中級者、上級者までその人に合った楽しみ方が出来るポイントがたくさんあります。そのためリピーターも多く世界でも人気のスポットです。

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イルカには、その可愛らしい見た目と、人懐っこさだけでなく、癒し効果もあります。さらにドルフィンスイムは、自然とスキューバのスキルアップも期待できるのも魅力のひとつです。

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ファンダイビング付きのツアーなどを楽しむためには、ライセンス(Cカード)の取得が必要です。国内には多数の認定団体がありますが効力は同じですので、利便性などから決めると良いでしょう。

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近年はダイビングツアーが人気です。特に、伊豆の湾内は、静かで穏やかであると評判。魚群の観察などにも適しています。観光資源も豊富ですので、大満足のツアーが楽しめるでしょう。

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深度の浅い海ではスクーバダイバーライセンスがあれば潜る事は出来ます。最低限の安全知識さえ持っていれば海の中を泳いだり地形を楽しんだり魚を観察したりと楽しみは沢山あります。

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スキューバダイビングを楽しむためにはダイビングライセンスが必要となりますが、このライセンスを取得するにはどうすればよいのでしょうか?ここでは種類や取得方法などを見ていきましょう。

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Cカード取得後はより上をめざしてアドバンスライセンスを取得しよう。スクーバダイバーの限界深度18mを超えて30mまで潜る事が可能となり、新しい世界が広がります。

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技術力も試されるライセンスのCコード取得にあたり、いくつかのパターンがあります。サラリーマンなど、長い休みも取りにくく、夜の時間も有効利用したいなら、近くのショップが便利です。

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初心者向けのダイビングスポットの条件は、言葉が通じること、水深が浅く穏やかなことなどが挙げられ、沖縄の海はそれに適しています。代表的なダイビングスポットを少しだけご紹介しましょう。

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陸上では鼻から息を吸うのが普通ですが、ダイビング中は口呼吸が必須です。深呼吸をするようにゆっくりと一定のリズムを意識し、吸うことよりも吐くことに注意した呼吸法で臨みましょう。

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スキューバダイビングは海の中のアクティビティですから安全面への配慮も不可欠です。エアの確認や技量、体調や天候など安全対策をしっかりした上で水中事故を防ぎましょう。

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ダイビングは競技スポーツではないため運動神経は必要としませんが、海の中という特殊な環境下では体力がものをいいます。基礎体力をつけると長時間のダイビングも疲れにくくなります。

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耳抜きはダイバーの必須スキルです。ダイビング中に耳に違和感が出たらすかさずに行うようにしましょう。地上では気圧が一定で練習ができないので、お風呂やプールでの練習がおすすめです。

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