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ダイビングのライセンスを履歴書に記入するメリット

就職でダイビングをアピールしよう

 

就職でダイビングをアピールしよう

ダイビングはマリンスポーツとして楽しむイメージが強いですが、ライセンスを取得して海外で就職する人も少なくありません。
好きなことを仕事にしたいという人は、ダイビングのライセンスを取得し、就職に活かしてみてはいかがでしょうか。
履歴書にダイビングのライセンスを記入するメリットがあります。
メリットの一つは、面接官に興味を持ってもらえることです。
履歴書に趣味や特技を記入する欄がありますが、その欄にダイビングのライセンスを取得し、ダイビングショップで実務経験やツアー催行、接客のアシスタントをしているなどとアピールすると、面接官は興味を示します。
どの企業も学生の趣味について詳しく知りたいものでしょう。
履歴書にダイビングのライセンスについて記入する際のポイントは、単にダイビングが好きということを紹介するのではなく、ライセンスを取得し、誰かのために仕事をしていることをアピールすることが大切です。
また、ライセンスを取得して働くことで、成長したことをアピールする必要があります。
ダイビングが好きな人は、履歴書の記入を工夫すれば、就職が有利になるかもしれません。

 

海外のスクールでニーズがある日本人インストラクター

 

ダイビングの器材について

ダイビングのライセンスを取得したあと、海外で就職したい人は、そのままスクールで働くこともできるかもしれません。
日本人を対象にしたダイビングスクールは、海外旅行の雑誌などにも掲載されています。
ダイビングは楽しいスポーツですが、一歩間違うと怪我などの危険性があるスポーツです。
言葉がわからない海外で指示を間違えると、事故に繋がる危険性があるため、海外のスクールでは日本人のインストラクターのニーズがあります。
まずは、ダイビングインストラクターを目指しましょう。
そのためには、スクールに通って一定のコースを受講し、試験に合格しなければなりません。
履歴書でダイビングについてアピールをしたくても、ライセンスを取得していなければ活かすことができないため、スクールに通うことから始めましょう。
ダイビングのライセンスは、仕事に応用できる可能性があります。
メリットを活かして、将来に繋げてみてはいかがでしょうか。


 
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