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ダイビングライセンスを取得するために必要な持ち物とは

段階別で必要な持ち物は変わる

 

段階別で必要な持ち物は変わる

ダイビングライセンスをとる段階で必要な持ち物と、本格的に楽しむようになって必要な持ち物は異なるものです。
これからダイビングライセンスの取得を目指す人は、必要な持ち物を知っておきましょう。
基本的なダイビングライセンスをとるために必要な持ち物となるのは、水着、ビーチサンダル、長袖の上着、靴下、長袖インナーなどです。
これらは絶対に必要な持ち物となるため、準備をしましょう。
さらに、あると便利な持ち物としては酔い止め、日焼け止め、ボールペン、バスタオル、スポーツタオルなどです。
スクールや講習によって必要になるものが異なるため、事前の確認は必須です。
ダイビングライセンスをとって、本格的に楽しむようになってからは、シュノーケル、ウェットスーツ、ウォータープルーフバッグなども合わせて用意するのがよいでしょう。また、スクールによっては教材が送付されたときに、事前学習が必要な場合もあります。
また、60歳以上の人は同意書の提出が必要なことや、未成年の場合は保護者の同意書を求められることが多いので、準備しておくと安心です。

 

必要な持ち物を用意しよう

 

必要な持ち物を用意しよう

ダイビングライセンスをとる人は、必要な持ち物を用意しましょう。
ライセンススクールによって多少の違いはありますが、基本的に必要なものは変わりません。
ライセンススクールでの講習を受ける人は、必要な持ち物と共に、テキストを読んで事前に学習しておくのも大切です。
必要な持ち物の購入に困った時は、スクールに確認するようにしましょう。
ライセンス取得に必要な持ち物を教えてくれるはずです。
ダイビングスクールは、ダイビングが初めての人も、安心して楽しめるように多くのカリュキュラムが準備されています。
泳ぎに自信がなくとも、それぞれのペースに合わせて進めていくため、安心して参加することができるのです。
ダイビングライセンスに必要な持ち物を用意して、ダイビングに必要な知識やスキルを身に付けるようにしましょう。

 
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